
バーリングヘッダー
ステンレス、炭素鋼、アルミ、チタン、銅など。多口分岐の試作から量産まで相談できます。
FLOW ENGINEERING / SINCE 1974
配管の可能性を、設計のその先へ。
配管分岐を考えて50年。
図面が固まる前の段階から、材料・形状・工法をご提案します。
流体の流れ、強度、製造性まで見据えた最適解を、対話を通じてかたちにします。
1974 年創業
対応径 1/8〜60 inch
溶接箇所 最大1/3以下
特殊なサイズも、一点ものも、まずは条件をお聞かせください。

ステンレス、炭素鋼、アルミ、チタン、銅など。多口分岐の試作から量産まで相談できます。

大型真空容器やエネルギー設備など、一般的な設備では難しいサイズ・形状にも対応。

標準継手では対応しにくい複雑形状を、特殊加工や金属3Dプリンタを組み合わせてご提案します。
お客様の目的に合った加工メニューをお選びください。

母管から分岐部を直接成形。溶接量を抑え、強度・流体性能・寸法精度・品質管理性を高め、ユニットのコンパクト化にもつながります。
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標準品や組立溶接では成立しにくい流路を、金属積層造形と特殊加工で一体化。用途、流れ、強度、後加工まで含めて製作可能な形へ落とし込みます。
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バーリング加工機や用途に合わせた専用機の設計・製作を行います。加工ノウハウの提供や条件出し、改善支援までトータルでサポートします。
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加工部品の溶接・製缶まで一貫対応。各種配管・容器・架台・ダクトなど、用途に応じた製品を高品質で製作します。
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プラントメンテナンスで交換・補修が必要な部分配管、特殊継手、ヘッダーなどを現地で採寸。既存形状をリバースエンジニアリングし、製作可能な形へご提案・製作します。
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樹脂3Dプリンタによる形状・組付け確認から、金属3D造形や機械加工を組み合わせた実用試作まで対応。加工ジグ・検査治具も用途に合わせて設計・製作します。
詳細・対応内容を見る「この形状はつくれるか」「溶接を減らしたい」といった段階から、現場を知る技術者が直接検討します。
図面がなくても構いません。用途、材質、サイズ、数量、現在の課題をお聞かせください。
加工可否だけでなく、溶接や製缶を含めて安全性・品質・コストのバランスを検討します。
推奨する加工方法、必要な試作、納期の目安とお見積をご説明します。
配管分岐を考えて50年。横浜・寺家町の工場から、配管分岐の新しい方法を追求してきました。加工、機械開発、ノウハウ提供まで。小さな組織だからこそ、技術者同士が近い距離で課題に向き合います。
図面だけでなく、手書きメモ・画像・現場写真など、相談しやすい資料をお送りください。資料がない、加工方法が決まっていない段階でも構いません。